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見込客が求めている情報を掲載し、企業の成長に合わせて変化していくWEBサイトこそが今、必要とされています
情報化社会が発展したことで、企業が実施するマーケティング活動は大きく変化しました。
お客様(企業・個人)がインターネットを活用することで、商品情報を収集し比較検討できるようになった情報化社会において、企業が実施するマーケティングはWEBサイトを中心にして行うことが大切です。
今回のWEBセミナーでは、この情報化社会において、企業がもつべきWEBサイトの理想的な形と、企業の成長と変化に合わせてWEBサイトを活用・更新していくことの大切さをご案内し、当社で実施しているWEBサービスについて詳しく解説させていただきます。
WEBサイトの情報は、御社の見込客が「読んだり・見たり」したときに、魅力的な(売りやすい)設計になっていますか?
WEBサイトの担当者は、自社の事業内容を誰よりも理解し、
見込客にどのような情報を提供すれば商品の販売ができるか
ということを理解していますか?
WEBサイトに掲載されている情報が2年前のものになって
いませんか?
見込客が求めている情報がWEBサイトに掲載されていますか?
見込客にとって魅力的なWEBサイトの制作方法を解説します。
■自社の事業内容を理解し、見込客が何を求めているか?を中心に情報が
設計されていますか?
■WEBサイト上で競合他社と自社を比較されたときに、どちらが優れていますか?
WEBサイト制作において、もっとも大切なことは、「自社の事業内容をどのように見込客に届けるか?」ということです。
A・自社の商品説明がされているWEBサイト
B・見込客がもっている課題を解決できるノウハウと商品が紹介されているWEBサイト
Aの視点をもってWEBサイトを制作するか、Bの視点を持ってWEBサイトを制作するかによって、
結果は大きく異なります。
営業現場に考えを置き換えていただくと、この違いの大切さにお気づきいただけると思います。
A・自社の商品説明に終始して、お客様からの質問に答えられない営業マン
B・お客様の状況を把握するためのヒアリングを重要視して、その課題に応じた商品を販売できる営業マン
Bの視点を持った営業マンが活動することと、Aの視点を持った営業マンでは、営業成績は大きく異なります。
それから、WEBサイトには企業の格にあわせたデザイン性が求められます。
見た目は第一印象を決める重要な要素ですが、インターネットで企業と企業が出会うことが増えている今、企業の第一印象を正しく伝えられるデザイン性はとても大切なことです。
WEBサイトに掲載する情報はどのように設計することができるか、企業に必要なデザイン性とはなにか?についてWEBセミナーで解説します。
WEBサイトの担当者にまかせっきりになっていませんか?
企業経営者とWEB担当者が持つべきWEBサイトに対する考え方を解説します。
WEBサイトは経営者がコントロールすべき大切な自社の宣伝媒体のひとつとなりました。
これは情報化社会が発展したことで、マーケティングが変化したことがその理由です。
自社の商品やサービス=ビジネスモデル
見込客に商品をどのように販売するかを考え実行する=マーケティング
この二つが合わさって、売れる仕組みを構築することが大切です。 経営者とWEB担当者が自社の売れる仕組みを構築することが、WEBサイト制作の第一歩です。 それぞれにとって大切な考え方を持つことで成果の上がるWEBサイトが出来上がります。
<経営者が持つべきWEBサイトに対する考え方>
●インターネットに対する理解を正しくもつ
●他部門と同様に、専用スタッフを社内に育成する
●WEBサイト作成・運営を自社で行う
今すぐ自社で実践できないことであっても、この考え方を経営者が持つことが大切です。 また、WEBサイトを活用して集客や見込客フォローをうまく実施している企業は、この考え方を実践しています。
<WEB担当者が持つべきWEBサイトに対する考え方>
●自社のビジネスモデルを理解する(売れる営業マンと同様の知識と対応力を持つ)
●WEBに対する最新情報を収集しながら、自社にどのように生かすことができるかを
考える
●自社の成長や変化を即座にWEBサイトに反映させる
WEB担当者にとっての仕事の成果とは、この考え方をどれだけ実践できているか?
ということです。
経営者とWEB担当者、それぞれが持つべき考え方はどのように持つことができるのでしょうか?
今回のWEBセミナーで皆様にお伝えしてまいります。
WEBサイトに掲載されている情報が2年前のものになっていませんか?
自社の成長にあわせてWEBサイトの活用と更新方法を解説します。
企業経営は日々変化しながら、進化しています。 しかし、WEBサイトは二年前の情報のままという企業がとても多くなっています。
これは、
・WEBサイトは固定的な媒体だと認識されている
・WEBサイトを更新する費用と時間が確保できない
・どのような情報を掲載していいかわからない
などの原因が考えられます。
どんなに魅力的なWEBサイトを制作しても、それを活用してマーケティングを実施していかなければ、出ている成果も出なくなります。これは、競合他社が追いついてくるという理由や、見込客がインターネットに求めている情報が変化するといった理由からです。
競合他社を圧倒し、見込客の変化に対応した情報を発信し続けるためには、自社のWEB担当者が中心となってWEBサイトを活用していくことが大切です。
WEBサイトの成果分析・見込客が求めていることを営業マンとともに検討し、競合他社を調査すること。
さらに、自社として発信したい情報を作り上げる。
この一連の業務がWEBサイトの活用です。
・アクセス解析を駆使してWEBサイトの成果を分析する
・定期的に営業マンとともに会議を行い、見込客の最新動向を把握する
・競合他社の現状をインターネットなどを通じて把握する
・自社の商品やサービスの変化を情報として加工する
このWEB活用業務をどのように実践すればいいかということをWEBセミナーで解説します。
セミナーでお話する内容(一部抜粋)
- 見込客視点の情報設計を実現するポイント
- 企業の格にあわせたデザイン性とは?それを実現するポイント
- 経営者とWEB担当者が持つべき考え方とは?
- 営業部とWEBサイトが連動する為のポイント
- 継続的にWEBサイトを活用していくためのポイント
下記に該当する方はぜひご参加ください
- 営業部とWEBサイトが連動しないことを改善したい経営者様
- インターネットのことがわからない為に、WEBサイトの改善案を社内で実行できない経営者様
- 自社のビジネスモデルは優れているのに、思うように販売を伸ばせないとお考えの経営者様
当WEBセミナーは、企業経営者(経営幹部)の方と、WEB担当者(営業兼任)の方のお二人でご参加いただくことで、社内で実践していくことを具体的にご理解いただけます。 その為、当セミナーへのお申し込みは、企業経営者(経営幹部)の方と、WEB担当者のお二人でお願いいたします。
なお、
・ネットショップ運営に対する情報
は、当セミナーには含まれません。
これは、WEBサイトで商品を販売することと、集客し見込客フォローすることとでは、目的が異なり、WEBサイトに対する考え方が違うためです。その為、ネットショップをお持ちの方のお申し込みはご遠慮いただいております。
同業企業様のご参加はお断りしております。あらかじめご了承くださいませ。
セミナー講師紹介
| セミナー講師:長谷川 崇(はせがわ たかし) |
|---|
CK PLAT WEBコンサルティングチーム リーダーWEB&マーケティングコンサルタント 2001年明治大学卒業後、㈱東急レクリエーションを経て 2005年㈱日本経営教育研究所入社 入社当初から、自社のWEB担当として従事。 WEBサイトに対する知識がもともとなかったが、 日本経営教育研究所代表取締役石原明とともに、 企業経営の成長をサポートするWEBサイトの制作方法と 運用方法を確立。現在、50社を超える企業のWEBサイトを制作し、 運用と活用のコンサルティングをWEBチームで実施している。 |
セミナー概要
| 日 程 | 2009年6月19日(金)14:30~16:30(開場14:20) |
|---|---|
| 内 容 | 『WEB活用力向上セミナー』 - 自社のビジネスを着実に発展・成長させる WEBサイトの制作&運用手法 - |
| 講 師 | 長谷川崇(日本経営教育研究所WEBチームリーダー) |
| 対 象 | 企業経営者・WEB担当者(2名でご参加ください) |
| 定 員 | 10社20名様 |
| 参加費 | 無料 |
| 会 場 | 東京都内 (詳細はお申込完了の方に別途ご案内いたします) |
| お申込み | 下記フォームよりお申込ください |
参加お申込みフォーム
定員に達しましたので受付終了しました。
CK PLAT WEBコンサルティングチーム リーダー